SONTONトンちゃん広場

SONTONトンちゃん紹介

Fカップのご紹介

Fカップの歴史

1960年(昭和35年)、発売初期のFカップはイチゴ・オレンジ・ピーナッツ・チョコの4種類でした。製造が販売に追いつかず、造っても造っても足りない状態が続いたため、生産を増強しました。こうして、初めは東京地区のみの限定販売でしたが、その後は関東近県、さらに地方へ広がり“ナショナルブランド”として成長を遂げました。現在では、大人向けの味わいで高級感を演出したゴールドセレクション、コンビニエンスストア向けのSカップシリーズも加わり、フルラインナップとしては13種類になっています。

ゴールドセレクションシリーズ

Fカップの歴史

初期の頃のFカップデザイン

初期の頃のFカップデザイン

ソントンブランドを中心にアピール

■1975年(昭和50年)頃のFカップデザイン

1975年(昭和50年)頃のFカップデザイン

英文表記のSontonがデザインの中心。

■1994年(平成6年)頃のFカップデザイン

1994年(平成6年)頃のFカップデザイン

現状のデザインに近いイメージ。